ホーム > 会議資料

 会議資料    Meeting

知床世界自然遺産地域科学委員会+各WGのぺージへ

科学委員会+各WG

知床の自然環境を把握し、科学的なデータに基づいて海域と陸域の統合的な管理を行うために必要な科学的助言を得るために、平成 16 年 7 月 8 日に設置された学識経験者や行政機関で構成される会議です。本委員会の下には急務の課題に対応するために目的別に 3 つ ( エゾシカ・陸上生態系海域適正利用・エコツーリズム ) のワーキング・グループ ( WG ) と、1 つ ( 河川工作物 ) のアドバイザー会議 ( AP ) が設置されています。また、特別な作業チームとして ヒグマ管理方針検討会議 も設立されています ( 平成 22 年度 )。
知床世界自然遺産地域連絡会議のページへ

地域連絡会議

知床の世界自然遺産 ( 候補地 ) の適正な管理のあり方を検討し、地域の関係機関との連絡・調整を図るため、平成 15 年 10 月に設置された会議です。 平成 17 年 7 月の世界自然遺産正式登録を受けて、名称が 「 世界自然遺産候補地地域連絡会議 」 から 「 世界自然遺産地域連絡会議 」 に変更されました。
知床世界自然遺産地域適正利用・エコツーリズム検討会議のページへ

知床世界自然遺産地域適正利用・エコツーリズム検討会議

知床世界自然遺産地域の利用のあり方について議論しています。この会議は、知床世界自然遺産地域適正利用・エコツーリズムWG のメンバーと知床世界自然遺産地域連絡会議適正利用・エコツーリズム部会のメンバーが合同で組織しています。
エコツーリズム推進協議会のページへ

エコツーリズム推進協議会

斜里町・羅臼町内のエコツーリズムに関連する幅広い業種からなる 「 知床エコツーリズム推進協議会 」 を発足させ、年 1 回程度の総会を開催し、地域からの意見を汲み上げながら業務全体の調整・検討、方向性の確認を行っています。
地元報告会のページへ

地元報告会

知床世界自然遺産に関わる経緯・調査・委員会などについて、斜里町と羅臼町に対して行った説明会の資料がご覧になれます。
知床世界自然遺産生態系調査報告会資料のページへ

知床世界自然遺産生態系調査報告会資料

知床世界自然遺産の生態系に関わる調査結果を関係者で共有するために、年 1 回開催される報告会の資料を掲載しました。
知床五湖の利用のあり方協議会のページへ

知床五湖の利用のあり方協議会

知床五湖地区のすぐれた自然環境を将来にわたって維持しつつ、多様な利用者に適切な利用機会を提供していくために、環境省、北海道、斜里町の3行政機関、同地区の各団体、事業者、関係者が、円滑な実施協力に向けた合意形成を図るために、利用調整の計画等を検討・協議を行います。
カムイワッカ地区自動車利用適正化対策連絡協議会のページへ

カムイワッカ地区自動車利用適正化対策連絡協議会

カムイワッカ方面への自動車利用に関わる会議資料を掲載しました。
ウトロ海域における海鳥の保護と持続可能な海域利用検討会のページへ

ウトロ海域における海鳥の保護と持続可能な海域利用検討会

ウトロ海域を利用する各関係者、海鳥及び自然環境それぞれにとって好ましい状態(win-win-win-…の関係)を創出するために、持続可能なウトロ海域の利用を検討し協議を行うために設置された協議会です。
講演会のページへ

講演会

知床に関わる各種講演会の資料や情報を掲載しました。
その他の検討会等のページへ

その他の検討会等

知床世界自然遺産地域の適正な利用およびエコツーリズムの推進を図り、多様な野生生物を含む原始的な自然環境を後世に引き継いでいくため、学識経験者、関係行政機関、地域関係団体による検討会議が設置されています。検討会議は知床世界自然遺産地域適正利用・エコツーリズムWGのメンバーと知床世界自然遺産地域連絡会議適正利用・エコツーリズム部会のメンバーが合同で組織しています。